Haskell勉強会#7
- 日程: 2007年10月13日(土)
- 場所: 大阪府立青少年会館
- 参加費: 200円
- 定員: 10人
- 主催者: 佐野 智章 (主催者名で他のイベントを検索する)
-
このイベントには開催条件があります!
5人 以上集まらないと開催されません。
このイベントの紹介文
プログラミング言語Haskellの勉強会です!
エクストリームリーディングで効率よく学びましょう!
エクストリームリーディングで効率よく学びましょう!
数えること7回目となりました、関数型言語Haskellの勉強会を開催します!
エクストリームリーディングという手法を用いて、
青木峰郎さんの「ふつうのHaskellプログラミング」を読み進めます。
さらに、テキストから得た知識でコードを書くことにより、
実践的なスキル習得を目指します。
【日時】
2007年10月13日 18:00~21:00まで
※途中参加、途中退出OKです。
【場所】
大阪府立青少年会館第2会議室
会場で貸し出しているPCカードを利用することでネット接続できます。
#JR大阪環状線「森ノ宮」駅から西へ約500m
#地下鉄中央線・長堀鶴見緑地線「森ノ宮」駅2番出口からすぐ
http://www.opyh.jp/info/access.html
http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&geocode=&time=&date=&ttype=&q=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E7%AB%8B%E9%9D%92%E5%B0%91%E5%B9%B4%E4%BC%9A%E9%A4%A8&ie=UTF8&cd=1&ll=34.681888,135.527279&spn=0.007199,0.013776&z=16&iwloc=addr&om=1
【費用】
300円以内
実費(配布物の印刷代、会場費、輸送費など)の人数割をご負担ください。
前回は300円でした。
【持ってくるもの】
・書籍『ふつうのHaskellプログラミング』青木峰郎著
・ノートPC
これらのものがない方は事前に連絡ください。
【進め方】
前半1時間:エクストリームリーディング
後半1時間:前半で得た知識を元にコーディング
前半1時間は、テキストをエクストリームリーディングという手法で読み進めます。
テキストは「ふつうのHaskell」青木峰郎著 です。
今回はテキストP.142から進める予定です。
これまでの内容を復習して参加されますと、
勉強会で得るものがより多くなると思います。
後半1時間は、前半のテキストで学んだ内容を用いて、コードを書きます。
何を書くかはその場で決定します。
【定員】
今回は定員を10名とさせて頂きます。
勉強会の内容は終了後公開します。
【主催者自己紹介】
氏久 達博(23)
大阪大学大学院基礎工学研究科M2
(自称)Rubyist
佐野 智章(22)
同志社大学工学部情報システムデザイン学科B4
エクストリームリーディングという手法を用いて、
青木峰郎さんの「ふつうのHaskellプログラミング」を読み進めます。
さらに、テキストから得た知識でコードを書くことにより、
実践的なスキル習得を目指します。
【日時】
2007年10月13日 18:00~21:00まで
※途中参加、途中退出OKです。
【場所】
大阪府立青少年会館第2会議室
会場で貸し出しているPCカードを利用することでネット接続できます。
#JR大阪環状線「森ノ宮」駅から西へ約500m
#地下鉄中央線・長堀鶴見緑地線「森ノ宮」駅2番出口からすぐ
http://www.opyh.jp/info/access.html
http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&geocode=&time=&date=&ttype=&q=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E7%AB%8B%E9%9D%92%E5%B0%91%E5%B9%B4%E4%BC%9A%E9%A4%A8&ie=UTF8&cd=1&ll=34.681888,135.527279&spn=0.007199,0.013776&z=16&iwloc=addr&om=1
【費用】
300円以内
実費(配布物の印刷代、会場費、輸送費など)の人数割をご負担ください。
前回は300円でした。
【持ってくるもの】
・書籍『ふつうのHaskellプログラミング』青木峰郎著
・ノートPC
これらのものがない方は事前に連絡ください。
【進め方】
前半1時間:エクストリームリーディング
後半1時間:前半で得た知識を元にコーディング
前半1時間は、テキストをエクストリームリーディングという手法で読み進めます。
テキストは「ふつうのHaskell」青木峰郎著 です。
今回はテキストP.142から進める予定です。
これまでの内容を復習して参加されますと、
勉強会で得るものがより多くなると思います。
後半1時間は、前半のテキストで学んだ内容を用いて、コードを書きます。
何を書くかはその場で決定します。
【定員】
今回は定員を10名とさせて頂きます。
勉強会の内容は終了後公開します。
【主催者自己紹介】
氏久 達博(23)
大阪大学大学院基礎工学研究科M2
(自称)Rubyist
佐野 智章(22)
同志社大学工学部情報システムデザイン学科B4
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