Vim勉強会#3
- 日程: 2008年08月23日(土)
- 場所: 千里公民館
- 参加費: 500円
- 定員: 40人
- 主催者: ujihisa (主催者名で他のイベントを検索する)
-
このイベントには開催条件があります!
5人 以上集まらないと開催されません。
このイベントの紹介文
最強の開発環境に、ようこそ
【日時】
2008年8月23日(土) 朝9時~昼12時00分
【場所】
豊中市立千里公民館
第3講座室
http://www.city.toyonaka.osaka.jp/toyonaka/yu_guide/koumin/senri.html
# 〒560-0082 新千里東町1−2−2
# 北急線、モノレール「千里中央駅」下車。
# 3階 (連絡デッキ的なところより2階から入れます)
【費用】
500円程度
実費(配布物の印刷代、会場費、輸送費など)の人数割をご負担ください。
【持ってくるもの】
・書籍『ViIMproved‐Vim完全バイブル』
・vimの入ったMacまたはPC
http://stack.nayutaya.jp/book/4774120189
【参加申し込み方法】
画面右のフォームより申し込みください。
このとき記入いただいた「お名前」を公開させていただきたく思っていますので、
本名を晒したくない方は適宜問題のない名前を記入ください。
【内容】
9:00~10:20 Vim本読書会
10:30~10:50 kozo-ni 「vimへの異常な愛情 または私は如何にして記号前後の空白に心配するのを止めてsmartchr.vimを愛するようになったか」
10:55~12:00 kana1「Vimの極め方」
* vim本読書会
ViIMproved‐Vim完全バイブルをeXtreme Readingし、演習します。
19章から読み始めますので、当日までにそこまでを読んでおいてください。(*1)
* kozo-niさんによるTalk 「vimへの異常な愛情 または私は如何にして記号前後の空白に心配するのを止めてsmartchr.vimを愛するようになったか」
smartchr.vimがどういうプラグインか、またその作成をkanaさんにお願いするに至った経緯を話したのち、smartchr.vimのソースをざっと見ます。
http://twitter.com/kozo_ni
* kanaさんによるTalk 「Vimの極め方」
一つ上のVim使いにステップアップするためのtipsなどです。
http://twitter.com/kana1
【補足】
Scala勉強会#2が vim勉強会が終わったあと
引き続いて同会場の別の部屋で開催されます。
http://cappuccino.jp/scala-ja/?Scala%CA%D9%B6%AF%B2%F1%A1%F7%B4%D8%C0%BE-2%3A%BB%B2%B2%C3%C9%BD%CC%C0
【参考】
前回の勉強会の感想エントリなどです
http://ujihisa.nowa.jp/entry/48ca2766d6
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://cotocoto.jp/event/26513
今回の勉強会に参加しようとする人のエントリです
http://vim.g.hatena.ne.jp/ka-nacht/20080809/1218211995
http://d.hatena.ne.jp/yoppiblog/20080812#1218493955
http://d.hatena.ne.jp/kozo-ni/20080817
【リンク】
http://twitter.com/ujm
http://www.lingr.com/room/vim-users.jp
【脚注】
*1 前回は13章まで読んだところ、今回は飛ばして19章から読みます。
各章は独立しているけれど、勉強会の最中で引用する可能性があるので、18章まで読んでおくといいかもしれません。
2008年8月23日(土) 朝9時~昼12時00分
【場所】
豊中市立千里公民館
第3講座室
http://www.city.toyonaka.osaka.jp/toyonaka/yu_guide/koumin/senri.html
# 〒560-0082 新千里東町1−2−2
# 北急線、モノレール「千里中央駅」下車。
# 3階 (連絡デッキ的なところより2階から入れます)
【費用】
500円程度
実費(配布物の印刷代、会場費、輸送費など)の人数割をご負担ください。
【持ってくるもの】
・書籍『ViIMproved‐Vim完全バイブル』
・vimの入ったMacまたはPC
http://stack.nayutaya.jp/book/4774120189
【参加申し込み方法】
画面右のフォームより申し込みください。
このとき記入いただいた「お名前」を公開させていただきたく思っていますので、
本名を晒したくない方は適宜問題のない名前を記入ください。
【内容】
9:00~10:20 Vim本読書会
10:30~10:50 kozo-ni 「vimへの異常な愛情 または私は如何にして記号前後の空白に心配するのを止めてsmartchr.vimを愛するようになったか」
10:55~12:00 kana1「Vimの極め方」
* vim本読書会
ViIMproved‐Vim完全バイブルをeXtreme Readingし、演習します。
19章から読み始めますので、当日までにそこまでを読んでおいてください。(*1)
* kozo-niさんによるTalk 「vimへの異常な愛情 または私は如何にして記号前後の空白に心配するのを止めてsmartchr.vimを愛するようになったか」
smartchr.vimがどういうプラグインか、またその作成をkanaさんにお願いするに至った経緯を話したのち、smartchr.vimのソースをざっと見ます。
http://twitter.com/kozo_ni
* kanaさんによるTalk 「Vimの極め方」
一つ上のVim使いにステップアップするためのtipsなどです。
http://twitter.com/kana1
【補足】
Scala勉強会#2が vim勉強会が終わったあと
引き続いて同会場の別の部屋で開催されます。
http://cappuccino.jp/scala-ja/?Scala%CA%D9%B6%AF%B2%F1%A1%F7%B4%D8%C0%BE-2%3A%BB%B2%B2%C3%C9%BD%CC%C0
【参考】
前回の勉強会の感想エントリなどです
http://ujihisa.nowa.jp/entry/48ca2766d6
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://cotocoto.jp/event/26513
今回の勉強会に参加しようとする人のエントリです
http://vim.g.hatena.ne.jp/ka-nacht/20080809/1218211995
http://d.hatena.ne.jp/yoppiblog/20080812#1218493955
http://d.hatena.ne.jp/kozo-ni/20080817
【リンク】
http://twitter.com/ujm
http://www.lingr.com/room/vim-users.jp
【脚注】
*1 前回は13章まで読んだところ、今回は飛ばして19章から読みます。
各章は独立しているけれど、勉強会の最中で引用する可能性があるので、18章まで読んでおくといいかもしれません。
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